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国際映画祭への扉 : クルド難民を取り扱った映画の上映[3/24]
投稿日時: 2007-3-19 16:53:32 (413 ヒット)

■クルド難民を取り扱った映画の上映[3/24]

ネブローズの祭り&映画上映会
 
「クルドの山々よ、高らかな民族の歌を聞け!」
世界が注目するバフマン・ゴバディ監督の献身作、『わが故郷の歌』の上映会を開催します。祖国なき民、クルド人の苦悩や喜び、悲しみ、そして希望がよく表現され、平和の意味や故郷とは何なのかを考えさせられる映画です。上映会の前には、クルド文化についての講演やクルド人の方々との交流会も行います。クルドの文化に触れてみませんか。

【場所】
川口総合文化センター リリア(JR川口駅西口正面)

【日時】
2007年3月24日(土)
講演会 14:00〜17:00 和室2・3にて   
上映会18:30〜20:10 催し広場にて

【参加費】
クルド文化交流会:資料代として500円 (クルドのお茶・お菓子つき)
映画:チケット代 一般 800円  クルド人 500円

詳しくは↓のURLまで
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=1033

【主催】
アムネスティ・インターナショナル日本

お問合せ先・チケットのお申し込み
アムネスティ・インターナショナル日本
TEL : 03−3518−6777(10:00〜19:00/土・日・祝日休)
メール : amnestyinternationaljapan@gmail.com

川口総合文化センター リリア
TEL : 048−254−9900(10:00〜19:00/火曜休)

アムネスティ・インターナショナル 日本オフィシャルサイト

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国際映画祭への扉 : プラットフォーム国際アニメーションフェスティバル作品募集[締切3/1][開催6/25-6/30]
投稿日時: 2007-2-13 8:02:30 (444 ヒット)

2007年6月25日から6月30日に国際アニメーションフェスティバルを、米国オレゴン州ポートランド市にて開催されます。それに先立ち、フェスティバル出品の作品を下記により募集いたします。応募いただいた作品の中で優秀作品には賞金が与えられます。多くの方の応募をお待ちしております。なお期間中、プレミア上映会も予定しておりますので、ご関心のある方は、お問い合わせ下さい。

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国際映画祭への扉 : プレアデス国際短編映画祭2007 日本推薦作品募集中[締切2/24]
投稿日時: 2007-1-31 16:30:00 (549 ヒット)

プレアデス国際短編映画祭日本事務局では、「プレアデス国際短編映画祭2007」コンペティション部門で上映される優れた日本の短編映画を公募します。フランス、アメリカなど世界の都市で今年も開催される「プレアデス国際短編映画祭2007」で、あなたの映像作品が上映されるチャンスです。

日本の短編映像作家の皆さん、奮ってご応募下さい!

応募受付期間 2007年2月24日(土)消印有効

応募条件

応募資格(国籍・年齢等)は一切問いません
15分以内の短編作品に限ります
国境を越えて通じるエンターティメント作品であること
高画質デジタルデーターでの映像が提供できること
日本語以外の言語の場合は、日本語訳を添付して下さい。
※他の映画祭に出品された作品の応募も受け付けております。

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国際映画祭への扉 : 第2回小田原映画祭・インターネット一般審査スタート[1/10-2/24]
投稿日時: 2007-1-29 17:10:00 (498 ヒット)

来月2月に開催される第2回小田原映画祭に先立ち、小田原映画祭ショートフィルムコンテスト「携帯ミニミニムービー部門」のインターネット審査が1月10日よりスタートします。一般公募により集まった30秒から1分までの短編作品が携帯電話やインターネット、小田原市内各所及び映画祭会場で上映され、観客による投票で得票数の多い上位3作品が選出されます。

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国際映画祭への扉 : SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2007 コンペティション作品募集中[締切3/16]
投稿日時: 2007-1-29 17:10:00 (480 ヒット)

第4回SKIPシティ国際Dシネマ映画祭は、来年7月14日(土)から7月22日(日)まで、SKIPシティ(埼玉県・川口市)で開催されます。この映画祭は、次代を担うクリエイターの発掘・育成を目的に、デジタルで撮影・制作されたデジタルシネマのみを世界中から公募し、優秀作品を顕彰するものです。

長編コンペティション部門は、劇場公開を前提に制作された80分以上のデジタルシネマ(日本未公開)を国内を含め、世界中から公募しています。第1次審査を経たノミネート作品は、期間中世界中の有識者で構成された国際審査員によって審査され、映画祭最終日に各賞が授与されます。賞金総額は、1500万円が予定されています。

短編コンペティション部門は、国内の60分未満のデジタルシネマを公募しています。今年から、30分未満、30分以上60分未満の2部門を設け、それぞれの視点による審査を行います。「映画祭を応援する市民の会」による第1審査委員会によって選出されたノミネート作品は、さらに最終審査委員会によって審査され、映画祭最終日に各賞が授与されます。賞金総額は、200万円を予定。

ノミネート作品は、最新・最高レベルのデジタルシネマプロジェクター(4K)で上映されます。

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